紀州熊野の杉を使って木工×革職人が作る、普段遣い可能な“疲れない”下駄『GETA in KUMANO KODO』
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紀州熊野の杉を使って木工×革職人が作る、普段遣い可能な“疲れない”下駄『GETA in KUMANO KODO』

¥30,000 税込

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  • 男性用 M27cm

    残り1点

  • 男性用 L30cm

    SOLD OUT

  • 女性用 M24cm

    残り1点

  • 女性用 L27 cm

    SOLD OUT

  • 子ども用 S16 cm

    SOLD OUT

  • 子ども用 M20 cm

    SOLD OUT

下駄は疲れる。そんなイメージを払拭するのがこの『GETA in KUMANO KODO』。木工からソール加工、鼻緒のすげまで、全て地元和歌山で作り上げた完全オリジナルアイテムです。 紀州・熊野地域の杉から生まれたこの下駄は、軽さと柔らかさを兼ね備え、素足に履いても軽く温かい質感を持ち合わせています。 和歌山県の中央部に位置する龍神村。ここに木工の工房を構える「G.WORKS」の代表、松本さんは、驚くほど温かくなめらかな質感の家具を作る一流家具職人です。 この「G.WORKS」を代表するロッキングチェアと同じ素材を使った下駄は、長く歩いても疲れないよう土踏まずに沿うアールを計算し、前面に傾斜を付けることでしっかりと足を捕らえ、包み込むようにしっくりと馴染みます。 また通常の鼻緒より前坪を長く取ることで「足指の間に食い込んで痛い」下駄特有の悩みをなくしました。 底にはビルケンシュトック製の柔らかく歩きやすいソールを採用することで、さらに歩きやすさと耐久性がアップ。この加工も田辺市にアトリエを構える「tomorka」のレザー職人、川本さんが仕上げを行っています。 さらに鼻緒はほとんどが1点もので、古風な和柄からモダンな洋風柄まで幅広いバリエーションから選んでいただけます。木目の色や風合いもそれぞれに違い、個性的な表情が楽しめまるこの『GETA in KUMANO KODO』は、洋服と合わせて普段遣いにもできるデザインが持ち味です。 古の人々が長い道のりを歩いて巡った熊野古道。その道をぜひ歩いてもらいたい一足です。 各パーツのメンテナンスに加え、別料金でお抜きな生地で鼻緒を制作することも可能です。ご希望の際はご相談ください。 ■素材 杉(紀州産) ■サイズ 男性用 M27cm、L30cm 女性用 M24cm、L27 cm 子ども用 S16 cm、M20 cm 【ご注意】 ・天然素材を使用しておりますので、節や色など、見た目の個体差がございます。 ・ご使用の環境(乾燥、湿度、温度など)により、伸縮、反り、歪み、ヒビ割れなどが発生する場合がございます。 ・オーダー後素材を厳選して製作に入るため、製造に1〜2ヶ月かかる場合がございます。